1月, つぶやく:アレイスター・クロウリー

守護天使や女神や精霊が描かれたカードは眺めているだけで幸せな気持ちになるものだけど、最近惹かれているのはクロウリーのトートタロット。
数秘やカバラ、セフィロトの樹と結びつけた黄金の夜明け団が謎めいてくすぐられてしまう。
アレイスター・クロウリーの本を2冊持っているんだけど、難解過ぎて挫折すること度々。
魔術師とか、オカルティストとか儀式とか、ちょっとアレなんで、大きな声で言えないけれど、歴史上最も有名な魔法使いという肩書きがたまらん。
昨日、ヘビィメタルのオジーオズボーンがパーキンソン病と診断されたことを公表しましたが、彼の楽曲にも「ミスター・クロウリー(死の番人)」というのがありますね。
この先もやっぱりココロ惹かれる魔術師。

写真のダイちゃんも、やっぱりココロ惹かれる魔術師なのだ。
自分が望んでいるものにブレがない。

関連リンク