■まな板
まな板の上で食材のエネルギーが混じり合わないように、食材を切る前には「まな板用の濡れふきん」でまな板と包丁を拭きます。専用の布巾は、まな板の右端にたたんで置いておきます。

■フライパン
底の厚いステンレスのフライパンが扱いやすいです。
底が厚いので一度あたたまると高温になりやすいため、弱火で調理できます。
化学物質で覆われたものは避けます(テフロンやアルミなど)

■コンロ
ガスがおすすめ。電子レンジは食品の質を変えてしまいます。

■電子レンジ
アメリカからやってきた調理器具ですが、食材の質を変化させてしまいます。
電磁波の問題もありマクロビオティックではおすすめしません。

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