5月, オトナの庭遊び, つぶやく, 留め帳:オトナの庭遊び事情2019。そこで咲きたいのなら思いっきり咲いてごらん。

春、まだ芽吹きの季節には理想の庭をイメージできるし、イメージ図に向かって計画を立るのも容易にできる。
いつのときも初心者というものは怖いもの知らずなんだ。
プロはコントロールの妙技を知っているから、
素人の妄想が徒労に終わることを知っていて、素晴らしいアドヴァイスを授けてくれる。
昨年、ハーバルノートに行った時に萩尾さんがくれたアドヴァイスは今年の私には理解できる。
コントロールするのではなく、庭に咲く植物を生かすこと。
2019年、オトナの庭遊びは共存の庭へと変化する。
いいの、どんな花が咲いていても。
そこで咲きたいのなら咲いてごらん。
なーんて、偉そうに言ってみても、所詮は敗北を認めたってわけよ。
あんたたちの勝ち。
私はほんの少しお手伝いさせてもらうね、下僕として(笑)

2019.5.25待ちに待ったデイビッドのお出まし♪


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