6月, オトナの庭遊び, 留め帳:草をどう使わせていただくか、ということなのです。

畑へ出たら草が勢いづいてきている。
持ち出さない、持ち込まないという自然農に従うことにする。
今日は暑くなりそうだけど少しやってみることに。
初心者の私としては雑草という概念がないので草は肥料だと思えば大切。
ましてや夏の暑さで失われていく水分を守ってくれるもの。
梅雨時の朝は土は湿り気を帯びて水やりもそれほど大変ではないし、草も勢いづくにはまだ早かったけれど、これからはぐんぐんと畑が変化していく。
朝の日課を変えていくようにしないと。

ミステリアスなエキナセア

ディルがディルの様相になってくるのはこの辺りから。小さいのにすでにディルです。朝露がかわいい。

朝顔のカーテン、麻ひもをつたって登り始めました。

関連リンク